高品質ステンレス加工と金型技術の
 ISO 9001
 ISO14001
精密板金の野村産業株式会社

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品質・環境


  ISO9001 品質マネジメントシステム
 
JSAQ1112 精密板金部品の製造:本社・府中工場、岩手工場で取得しています。

   資格
     ステンレス鋼溶接技術者(JIS Z 3821)  5名
     半自動溶接技術者(JIS Z 3841)      3名   
     1級 工場板金技能士               1名
     2級 工場板金技能士               5名


   品質保証体系図はこちら(pdfファイル)



  ISO14001 環境マネジメントシステム
 
JQA−EM4001 精密板金部品の製造:本社・府中工場で取得しています。



  エコアクション21 環境マネジメントシステム


認証・登録番号 0002155  精密板金製品の製造:岩手工場で取得しています。
 
 
詳しくはEA21環境活動レポート(pdfファイル)をご覧下さい。
 
 
 
【計画内容及びエネルギー使用合理化期待効果】
 
”当社では省エネルギー活動に努め、以下のように計画しています。”
”岩手工場の空調の更新(実施時期:平成29年・計画数値:3.8kl/年)”
”岩手工場の工作機械の更新(実施時期:平成29年・計画数値:30.8kl/年)”
 
 
【紛争鉱物問題に対する取組みの重要性について】

 コンゴ民主共和国およびその近隣諸国において紛争、強制労働、虐待などの非人道的行為を繰り返し行っている武装勢力が武器購入のために資金源としているのが紛争鉱物です。

 中でも、紛争鉱物と呼ばれる4元素(スズ、タンタル、チタン、金)のサプライチェーンに注意を払わず、製品化されたものあるいはその派生品を調達するということは、結果的に武装勢力の活動を激化あるいは長期化させる一因となります。

【野村産業紛争鉱物対応方針】

 野村産業では、「紛争鉱物」として特定された4元素のうち、錫メッキ鋼板の加工業務あるいは錫メッキ処理事業者への外注業務を行っています。

1.野村産業は「OECD紛争地域及び高リスク地域からの鉱物の責任あるサプライチェーンのためのデュー・ディリジェンス・ガイダンス」のような適正評価の枠組みに準拠して、サプライチェーンの適切な管理体制を整備します。

2.野村産業は弊社製品に使用される紛争鉱物の原産国の確認に誠実に取り組みます。また今後、新しい調査の枠組みの開発により、紛争鉱物を完全に排除する調達方法が確立された場合には、それに従った取引を行います。

サプライヤー様へのお願い
 弊社向けサプライヤーの皆様も、これらの紛争鉱物対応方針にご理解いただき、「紛争鉱物レポーティング・テンプレート(CMRT)」を利用した調査にご協力いただきますようお願い致します。
 

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